よくわかる、おもしろ理科実験―身近な現象の探究から環境問題へのアプローチまで(東京理科大学・坊っちゃん選書) [単行本]

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よくわかる、おもしろ理科実験―身近な現象の探究から環境問題へのアプローチまで(東京理科大学・坊っちゃん選書) [単行本]

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出版社:オーム社
販売開始日: 2009/03/23
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よくわかる、おもしろ理科実験―身近な現象の探究から環境問題へのアプローチまで(東京理科大学・坊っちゃん選書) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 どうして、理科実験が大切なのか?(科学はもっと楽しく学ぶべきだ
    理科実験は「人間力」を高めてくれる
    実験教材もどんどん進歩していくべきだ ほか)
    第2章 楽しく、よくわかる、おもしろ実験集(スプーン、フォーク…台所用品で電池を作ろう
    川村式「手回し発電機」を作ろう
    身近なドリンクで燃料電池を作ろう ほか)
    第3章 もっと多くの人に実験の楽しさを伝えたい(科学者も研究室から飛び出そう
    現代版『ロウソクの科学』を続けていきたい
    サイエンス・ライブショーという新たな展開 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川村 康文(カワムラ ヤスフミ)
    東京理科大学理学部物理学科教授、博士(エネルギー科学)。1959年、京都生まれ。京都教育大学卒業。高校の物理教師として約20年間教鞭をとる。その後、信州大学教育学部助教授を経て、東京理科大学理学部助教授。NPO法人サイエンスEネット理事長。全日本教職員発明展では内閣総理大臣賞を受賞など、コンテストでの受賞多数。論文・著書多数。最近ではサイエンス・ライブ・ショー「宇宙船にっぽん号」の100回公演をめざし、サイエンス・コミュニケーション活動に邁進中

よくわかる、おもしろ理科実験―身近な現象の探究から環境問題へのアプローチまで(東京理科大学・坊っちゃん選書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:オーム社
著者名:川村 康文(著)
発行年月日:2009/03/20
ISBN-10:4274206726
ISBN-13:9784274206726
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:自然科学総記
ページ数:125ページ
縦:19cm
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