去りゆく者への祈り(角川文庫) [文庫]

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去りゆく者への祈り(角川文庫) [文庫]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2009/10/24
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去りゆく者への祈り(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    北関東で細々と探偵業を営む元刑事・古城辰郎。彼は消息を絶った熊坂茂を捜すため新宿へと向かった。古城はやがて茂が中国マフィアに拉致されたことを知り、彼を軟禁した組織の若きボス・李秀龍と会う。李は古城に組織に潜入している警察のS(スパイ)を捜し出すことを条件に、茂を解放すると持ちかけるが…。古城はSの正体を暴けるか?中国闇組織の驚愕の実態と警察組織の暗闘を活写した、迫真のシリーズ、第2弾。
  • 出版社からのコメント

    警察組織に捨てられた男が闇の権力と再び対峙する!
  • 内容紹介

    北関東で探偵業を営む古城。彼のもとに東京へ出たまま連絡の途絶えた息子を連れ戻して欲しいという依頼が舞い込む。古城はやがて中国マフィアと警察組織の抗争に巻き込まれて行く。迫真の探偵小説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    永瀬 隼介(ナガセ シュンスケ)
    1960年、鹿児島県生まれ。大学を卒業後、メーカー勤務を経て、週刊誌記者に。91年にフリーとなり、事件ノンフィクションを中心に活躍。2000年、長編小説『サイレント・ボーダー』を永瀬隼介のペンネームで発表し、小説家デビュー
  • 著者について

    永瀬 隼介 (ナガセ シュンスケ)
    1960年鹿児島生まれ。週刊誌記者を経て、フリーとなり事件ノンフィクションを中心に活躍。2000年「サイレントボーダー」でデビュー。事件現場で培われた取材力を生かし、ストーリーテラーとしての評価も高い。「19歳 一家四人惨殺版の告白」のノンフィクションも好評。

去りゆく者への祈り(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:永瀬 隼介(著)
発行年月日:2009/10/25
ISBN-10:4043759045
ISBN-13:9784043759040
判型:文庫
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:425ページ
縦:15cm
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