活動としての文と発話(シリーズ文と発話〈1〉) [全集叢書]
    • 活動としての文と発話(シリーズ文と発話〈1〉) [全集叢書]

    • ¥3,520106 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月13日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001160784

活動としての文と発話(シリーズ文と発話〈1〉) [全集叢書]

価格:¥3,520(税込)
ゴールドポイント:106 ゴールドポイント(3%還元)(¥106相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月13日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:ひつじ書房
販売開始日: 2005/10/19
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

活動としての文と発話(シリーズ文と発話〈1〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「文」内におけるインターアクション―日本語助詞の相互行為上の役割をめぐって
    参加の道具としての文―オーヴァーラップ発話の再生と継続
    複数の発話順番にまたがる文の構築―プラクティスとしての文法2
    自然談話に見られる逸脱的な文の構築―試行的提示のための形式「…と言うか」「…ですか」など
    修復をとらえなおす―参照枠の修復における発話とジェスチャーの個体内・個体間相互作用
    情報処理、相互作用、談話構造からみた倒置と非言語行動との関係
    非流ちょう性への言語学的アプローチ―発音の延伸、とぎれを中心に
    驚きを伝えるということ―感動詞「あっ」と「わっ」の分析を通して
    項の「文的」解釈と「発話的」解釈―呼びかけ詞の対照言語学的考察
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    串田 秀也(クシダ シュウヤ)
    大阪教育大学

    定延 利之(サダノブ トシユキ)
    神戸大学

    伝 康晴(デン ヤスハル)
    千葉大学

活動としての文と発話(シリーズ文と発話〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ひつじ書房
著者名:串田 秀也(編)/定延 利之(編)/伝 康晴(編)
発行年月日:2005/10/19
ISBN-10:4894762552
ISBN-13:9784894762558
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:日本語
ページ数:295ページ
縦:22cm
他のひつじ書房の書籍を探す

    ひつじ書房 活動としての文と発話(シリーズ文と発話〈1〉) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!