罪と罰・非情にして人間的なるもの―小暮得雄先生古稀記念論文集 [全集叢書]
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罪と罰・非情にして人間的なるもの―小暮得雄先生古稀記念論文集 [全集叢書]

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出版社:大学図書
販売開始日: 2005/08/09
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罪と罰・非情にして人間的なるもの―小暮得雄先生古稀記念論文集 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    環境(刑)法総論・再論―公害刑法から環境刑法へ?(伊藤司)
    刑法における被害者の同意(川原広美)
    中止未遂における任意性について(城下裕二)
    判例の不遡及的変更について(城下裕二)
    判例の不遡及的変更について(鋤本豊博)
    旧刑法下における累犯加重論―八人の学者の議論(中島広樹)
    未遂の処罰根拠―未遂犯は「具体的危険犯か」(振津隆行)
    過失犯と「原因において自由な行為」(本間一也)
    併合罪加重における内在的制約―「新潟女性監禁事件」控訴審判決の問題提起(丸山雅夫)
    自己負罪拒否特権の起源についての一考察―アメリカでの議論を中心にして(伊藤博路)
    イギリスにおける裁量による不公正証拠の排除(稲田隆司)〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    吉田 敏雄(ヨシダ トシオ)
    北海学園大学大学院法学研究科教授

    宮沢 節生(ミヤザワ セツオ)
    大宮法科大学院大学副学長

    丸山 治(マルヤマ オサム)
    北海学園大学大学院法務研究科教授

罪と罰・非情にして人間的なるもの―小暮得雄先生古稀記念論文集 の商品スペック

商品仕様
出版社名:信山社出版
著者名:吉田 敏雄(編)/宮沢 節生(編)/丸山 治(編)
発行年月日:2005/08/09
ISBN-10:4797222824
ISBN-13:9784797222821
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:法律
ページ数:447ページ ※378,59,10P
縦:22cm
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