ウラニウム戦争―核開発を競った科学者たち [単行本]

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ウラニウム戦争―核開発を競った科学者たち [単行本]

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出版社:青土社
販売開始日: 2009/12/18
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ウラニウム戦争―核開発を競った科学者たち [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ウラン新発見は、神からの贈り物なのか、それとも悪魔の邪悪な誘惑なのか―。第二次世界大戦終結を目指し、壮大な情熱と戦略とで最先端知性が総動員されたウラン研究。その成果の応用をめぐり、政治権力者と激しく交錯する、アインシュタイン、ハイゼンベルク、ボーア、オッペンハイマーらの科学者たち。新たな歴史が作られる瞬間の、緊迫のドキュメント。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    閃光
    物理学とウラン
    原子核追求の道程
    リーゼ・マイトナー
    マイトナー‐ハーンの発見
    エンリコ・フェルミ
    ローマの実験
    一九三八年の出来事
    一九三八年のクリスマス
    ハイゼンベルクの脅威〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    アクゼル,アミール・D.(アクゼル,アミールD./Aczel,Amir D.)
    UCLAバークリー校で数学を専攻。オレゴン大学で統計学の博士号を取得。ポピュラー・サイエンス分野を得意とする人気作家。「フェルマーの最終定理」を扱った『天才数学者たちが挑んだ最大の難問』は世界的ベストセラーとなる

ウラニウム戦争―核開発を競った科学者たち [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青土社
著者名:アミール・D. アクゼル(著)/久保 儀明(訳)/宮田 卓爾(訳)
発行年月日:2009/12/30
ISBN-10:4791765265
ISBN-13:9784791765263
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:自然科学総記
ページ数:342ページ ※321,21P
縦:20cm
その他: 原書名: URANIUM WARS:The Scientific Rivalry That Created The Nuclear Age〈Aczel,Amir D.〉
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