武井昭夫状況論集1994-2001 闘いつづけることの意味―われわれは"冬を越す蕾" [単行本]

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武井昭夫状況論集1994-2001 闘いつづけることの意味―われわれは"冬を越す蕾" [単行本]

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出版社:星雲社
販売開始日: 2010/01/16
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武井昭夫状況論集1994-2001 闘いつづけることの意味―われわれは"冬を越す蕾" の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 苦闘する社会主義に連帯(年表1(一九九四‐一九九七)
    闘いつづけることの意味―階級的戦闘者からのあいさつ ほか)
    2 体制側の危機も深化している(運動主体の整備、その実態の一端―当面の重点目標と組織活動の改善・強化について
    体制側の困難と焦燥 しかし反体制側もこれでよいのか―地方統一選挙後半戦(一九九五年四月)を見て考える ほか)
    3 時代の危機を変革の転機に(年表2(一九九八‐一九九九)
    巨大な成果と痛恨の敗北―ロシア十月社会主義大革命八〇周年によせて ほか)
    4 グローバリゼーションに対抗する主体の形成(年表3(二〇〇〇‐二〇〇一)
    新たな変革の世紀を創出するために―共に学び共に闘う“労働者学校”の建設 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    武井 昭夫(タケイ テルオ)
    1927年、横浜市生。東大在学中の1948年、全学連結成に努力、初代委員長として反戦・平和運動、学生の権利擁護などの大衆運動に献身。日本共産党の50年分裂のさい同党統一委員会(俗称国際派)に属して被除名。同年秋、レッドパージ反対ストを指導して退学処分。52年新日本文学会(中野重治書記長、花田清輝編集長)常勤編集部員。文芸批評活動を始める。54年花田編集長解任事件に抗議して辞任。55年日共六全協により除名取消‐復党、東京都常任委員に選出さる

武井昭夫状況論集1994-2001 闘いつづけることの意味―われわれは"冬を越す蕾" の商品スペック

商品仕様
出版社名:スペース伽耶
著者名:武井 昭夫(著)
発行年月日:2010/01/10
ISBN-10:4434140906
ISBN-13:9784434140907
判型:B6
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:418ページ
縦:20cm
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