ぼくの血となり肉となった五〇〇冊そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊 [単行本]

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ぼくの血となり肉となった五〇〇冊そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊 [単行本]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2007/01/31
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ぼくの血となり肉となった五〇〇冊そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ぼくの血となり肉となった五〇〇冊そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊
    私の読書日記―2001・3~2006・11(リヒテル、マネー、マリア
    肉食、経世会、人磨呂
    日銀、ダ・ヴィンチ、浮世絵メディア
    金融工学、痴呆、妖怪学
    小泉内閣、宮崎駿、弥生人
    テロ、ジハード、ハディース
    スクープ、恋愛遺伝子、べん毛モーター
    朝鮮戦争、今村昌平、KGBマル秘調書
    検査値、土門拳、テストステロン
    老子、二・二六、日本崩壊 ほか)
  • 出版社からのコメント

    あらゆる知的領域を踏破し、血となり肉となった500冊をはじめて一挙に語りおろす。立花隆の無限大の知的宇宙を大公開する!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    立花 隆(タチバナ タカシ)
    1940年長崎県生まれ。64年東京大学仏文科卒。文藝春秋に入社した後、再び東京大学哲学科に入学し、在学中から評論活動に入る。74年の「田中角栄研究―その金脈と人脈」(「文藝春秋」11月号)は首相の犯罪をあばいて社会に大きな衝撃を与えた。社会的問題のほか科学技術など、その活動領域は広い

ぼくの血となり肉となった五〇〇冊そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊 の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:立花 隆(著)
発行年月日:2007/01/30
ISBN-10:4163686800
ISBN-13:9784163686806
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:541ページ
縦:20cm
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