科学コミュニケーション―理科の"考え方"をひらく(平凡社新書) [新書]

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科学コミュニケーション―理科の"考え方"をひらく(平凡社新書) [新書]

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出版社:平凡社
販売開始日: 2011/02/17
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科学コミュニケーション―理科の"考え方"をひらく(平凡社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    科学の専門家と一般の人をつなぐ―そんな試みが、いま世界中で行われている。だが、なぜ科学と向き合う必要があるのだろうか。そもそも、どうして科学はわかりにくいのか。“人間”と“科学”を改めて見つめ直すなかで、科学と、科学とともに歩むことの意味を考える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 科学コミュニケーションとは何か―情報伝達と共感・共有の違い
    第2章 物理学が難しい理由―人間の脳と思考の傾向
    第3章 アダムとイブの子孫としての私たち―進化による考え方の形成
    第4章 合理と神秘の間に揺れてきた歴史―科学という強力な道具
    第5章 科学への向き合い方―文と理の分裂の地域差
    第6章 第三の方法へ向けて―共感・共有のための可能性
    第7章 バベルの塔―人類と科学の責任
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岸田 一隆(キシダ イッタカ)
    1961年東京生まれ。理学博士。東京大学大学院理学系研究科博士課程中退。東京大学理学部助手を経て、現在は、理化学研究所仁科加速器研究センター先任研究員。仁科センターニュース編集長。東京女子大学非常勤講師。研究テーマは古い順に、素粒子物理学・原子核物理学・科学コミュニケーション。本名は「隆(たかし)」

科学コミュニケーション―理科の"考え方"をひらく(平凡社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:平凡社
著者名:岸田 一隆(著)
発行年月日:2011/02/15
ISBN-10:4582855733
ISBN-13:9784582855739
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:教育
ページ数:261ページ
縦:18cm
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