肖像画論―モーツァルトの肖像をめぐる15章 新版 [単行本]
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肖像画論―モーツァルトの肖像をめぐる15章 新版 [単行本]

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出版社:青土社
販売開始日: 2010/04/24
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肖像画論―モーツァルトの肖像をめぐる15章 新版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    天真爛漫さ、横溢する才能、あるいは成功者の自負心の表象なのだろうか。われわれに残された、幼少から晩年までのモーツァルトの肖像画15点―。アングル、ダヴィッドの古典そしてゴッホ、ピカソの現代まで数々の傑作肖像画の鑑賞から、肖像画に篭められた様ざまな意味と機能を分析し、美術とは何かの核心と本質に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    無垢への賛歌―子供の肖像
    市民社会の記念碑―家族の肖像
    職人から楽聖へ―音楽家の肖像
    ミューズの庇護―芸術家の霊感
    王者のイメージ―華麗なる肖像
    グループの仲間たち―集団肖像画
    芸術家礼賛―マニフェスト肖像
    自己主張と信条告白―自画像
    絵画の起源―横顔と正面
    身体言語―身ぶりとポーズ
    象徴と見立て―物語象徴
    完成と未完成―中断された肖像
    線と陰影の魅力―デッサン肖像画
    作者の判定―真作と偽作
    音楽への憧れ―モーツァルト頌
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高階 秀爾(タカシナ シュウジ)
    1932年、東京生まれ。美術史家。前国立西洋美術館館長。現在、大原美術館館長

肖像画論―モーツァルトの肖像をめぐる15章 新版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:青土社
著者名:高階 秀爾(著)
発行年月日:2010/05/20
ISBN-10:4791765435
ISBN-13:9784791765430
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:芸術総記
ページ数:278ページ ※274,4P
縦:20cm
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