世界をちょっとでもよくしたい―早大生たちのボランティア物語 [単行本]

販売休止中です

    • 世界をちょっとでもよくしたい―早大生たちのボランティア物語 [単行本]

    • ¥1,04832 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001184377

世界をちょっとでもよくしたい―早大生たちのボランティア物語 [単行本]

価格:¥1,048(税込)
ゴールドポイント:32 ゴールドポイント(3%還元)(¥32相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:早稲田大学
販売開始日: 2010/04/08
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

世界をちょっとでもよくしたい―早大生たちのボランティア物語 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    この本は、早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)において「世界をちょっとでもよくしたい」とボランティア活動に取り組んでいる早大生たちの物語である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 学生を支える覚悟
    WAVOCのはじまり
    「しあわせ」に向き合う
    「暴力」に向き合う
    「差別」に向き合う
    WAVOCブックレットやその他のご紹介
    エピローグ 生き生きとした活動と支援する教職員
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    兵藤 智佳(ヒョウドウ チカ)
    WAVOC助教。東京大学大学院博士課程満期退学。大学院でジェンダーや性教育、エイズ問題に出会い、当事者の立場から「市民運動」をとおして社会を変えることを目指す。ミシガン大学客員研究員時代にはマイノリティ問題と保健医療を研究。その後、東南アジアで「頑張らないで楽しむ世界観」に触れ、人に支えられる意味を知ったことで「支援されながら支援すること」をライフワークにする

    岩井 雪乃(イワイ ユキノ)
    WAVOC助教。京都大学大学院人間・環境学研究科修了。人間・環境学博士。動物好きが高じて青年海外協力隊としてタンザニアへ。アフリカの人のパワーに魅了されて環境社会学へ転向し、野生動物と人間の共存をテーマに研究。西欧による動物保護政策に対して、地域住民はいかに抵抗し適応してきたかを明らかにしてきた。現在は、アフリカゾウによる獣害問題に取り組んでいる。NPO法人アフリック・アフリカ代表理事

    西尾 雄志(ニシオ タケシ)
    WAVOC助教。早稲田大学大学院社会科学研究科博士課程満期退学。療養生活をとおして病気の意味を問う。ハンセン病快復者の森元美代治さんに出会ったことが中国のハンセン病村でのワークキャンプのきっかけとなった。さらに、快復者の小牧義美さんに出会って人生の使い方を教わり、ボランティア活動を続けている。(財)笹川記念保健協力財団ハンセン病対策委員会委員

世界をちょっとでもよくしたい―早大生たちのボランティア物語 の商品スペック

商品仕様
出版社名:早稲田大学出版部
著者名:早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(著)/兵藤 智佳(著)/岩井 雪乃(著)/西尾 雄志(著)
発行年月日:2010/03/31
ISBN-10:4657102133
ISBN-13:9784657102133
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:206ページ
縦:19cm
他の早稲田大学の書籍を探す

    早稲田大学 世界をちょっとでもよくしたい―早大生たちのボランティア物語 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!