エネルギーと国の役割―地球温暖化時代の税制を考える(シリーズ21世紀のエネルギー〈2〉) [全集叢書]
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エネルギーと国の役割―地球温暖化時代の税制を考える(シリーズ21世紀のエネルギー〈2〉) [全集叢書]

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出版社:コロナ社
販売開始日: 2001/04/07
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エネルギーと国の役割―地球温暖化時代の税制を考える(シリーズ21世紀のエネルギー〈2〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、21世紀におけるわが国のエネルギー政策と国の役割について、税制面に焦点を当てながらその現状と問題点、および今後の課題について考えることを最大の狙いとしている。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 世界のエネルギー情勢と日本の課題(国際エネルギー情勢をみる視点
    世界の長期エネルギー需給の展望 ほか)
    2 日本の総合エネルギー政策と国の役割(エネルギーと日本経済
    総合エネルギー政策の体系とその手段)
    3 エネルギー税制の仕組みとその問題点(エネルギー税制の現状と基本的な考え方
    エネルギー関連税収の使われ方 ほか)
    4 地球温暖化問題と炭素税(環境税とは何か
    他の政策手段との関連 ほか)
    5 総合エネルギー政策と税制のあり方(21世紀の総合エネルギー政策の方向
    エネルギー関連税収と支出の現状 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    十市 勉(トイチ ツトム)
    1968年東京大学理学部地球物理学科卒業。1973年東京大学大学院博士課程(地球物理コース)修了。理学博士(東京大学)。1973年(財)日本エネルギー経済研究所入所。1983年~85年マサチューセッツ工科大学エネルギー研究所客員研究員。1994年(財)日本エネルギー経済研究所理事・総合研究部長。2000年同常務理事。現在に至る

    小川 芳樹(オガワ ヨシキ)
    1974年東京大学理学部化学科卒業。1979年東京大学大学院博士課程(化学専攻)修了。理学博士(東京大学)。1987年~89年マサチューセッツ工科大学エネルギー研究所客員研究員。1979年(財)日本エネルギー経済研究所入所。2000年同第2研究部長。現在に至る

    佐川 直人(サガワ ナオト)
    1974年東京工業大学工学部社会工学科卒業。1979年一橋大学大学院博士課程(理論経済学専攻)修了。1979年(財)日本エネルギー経済研究所入所。1985年~87年マサチューセッツ工科大学エネルギー研究所客員研究員。2000年(株)住環境計画研究所入社。研究主幹。現在に至る

エネルギーと国の役割―地球温暖化時代の税制を考える(シリーズ21世紀のエネルギー〈2〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:コロナ社
著者名:日本エネルギー学会(編)/十市 勉(共著)/小川 芳樹(共著)/佐川 直人(共著)
発行年月日:2001/05/07
ISBN-10:4339068225
ISBN-13:9784339068221
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:自然科学総記
ページ数:142ページ
縦:21cm
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