植村直己と氷原の犬アンナ―北極圏横断の旅を支えた犬たちの物語(ドキュメンタル童話・犬シリーズ) [単行本]
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植村直己と氷原の犬アンナ―北極圏横断の旅を支えた犬たちの物語(ドキュメンタル童話・犬シリーズ) [単行本]

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出版社:ハート出版
販売開始日: 2005/04/16
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植村直己と氷原の犬アンナ―北極圏横断の旅を支えた犬たちの物語(ドキュメンタル童話・犬シリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    あのマッキンリーから20年。今なお語り継がれる冒険家・植村直己。その偉大な冒険の一つ「北極圏単独犬ゾリ12000キロ横断」を童話化。小学校中学年以上向き。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 駆けぬけた「厳寒の北極圏」(灰色のメス犬
    通い合わない「犬との心」
    おまえがリーダーだ!
    帰ってきたアンナ ほか)
    第2章 生きぬいた「北の大地・北海道」(アンナ、北海道へ
    次の夢
    アンナと新米飼育員
    帯広に広がる犬ゾリレース ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    関 朝之(セキ トモユキ)
    1965年、東京都生まれ。城西大学経済学部経済学科、日本ジャーナリストセンター卒。仏教大学社会学部福祉学科中退。スポーツ・インストラクター、バーテンダーなどを経てノンフィクション・ライターとなる。医療・労働・動物・農業・旅などの取材テーマに取り組み、同時代を生きる人たちの人生模様を書きつづけている。日本児童文学者協会会員、日本児童文芸家協会会員

    日高 康志(ヒダカ ヤスシ)
    本名・日高靖志。1951年、宮崎県生まれ。洋画家の故・宮永岳彦画伯(二紀会理事長)に入門、内弟子となり、15年間修行。1976年、二紀会絵画部門に初入選、以後毎年入選するほか、二紀会選抜展、東京二紀会受賞、個展多数。日本美術家連盟会員

植村直己と氷原の犬アンナ―北極圏横断の旅を支えた犬たちの物語(ドキュメンタル童話・犬シリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ハート出版
著者名:関 朝之(作)/日高 康志(画)
発行年月日:2005/04/23
ISBN-10:4892955124
ISBN-13:9784892955129
判型:A5
対象:児童
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
ページ数:157ページ
縦:22cm
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