男は女のどこを見るべきか(ちくま新書) [新書]

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男は女のどこを見るべきか(ちくま新書) [新書]

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出版社:筑摩書房
販売開始日: 2004/09/08
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男は女のどこを見るべきか(ちくま新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    男と女の思考のしかたは、どう違うのか?当たり前だが、共通していることのほうが多い。だが、死ぬの生きるのという極限状態になったとき、それぞれの本質的な違いが出る。著者がこれまで十年以上にわたり行なってきた、「育て直し」の活動を通して見えてきた事実を開示。男女の思考方法の決定的な違いを解明する。男性読者必読の最新論考。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 恐るべし、女のカン
    第1章 女性にとって快―不快とは何か
    第2章 女性の思考と行動の特性
    第3章 愛された女性と愛されなかった女性
    第4章 女性は記憶を改ざんする
    第5章 男は女のどこを見るべきか
    終章 男女には違いがあるから意味がある
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岩月 謙司(イワツキ ケンジ)
    1955年山形県生まれ。早稲田大学卒。筑波大学大学院博士課程生物科学研究科修了。理学博士。テキサス工科大学、新日本石油(株)中央技術研究所等を経て、現在、香川大学教授。専攻は動物行動生理学、人間行動学。幸せ恐怖症、家庭内ストックホルムシンドローム、思い残し症候群、過飲症(ペットボトル症候群)などの新説をテレビ、ラジオ、新聞、雑誌で発表

男は女のどこを見るべきか(ちくま新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:筑摩書房
著者名:岩月 謙司(著)
発行年月日:2004/09/10
ISBN-10:4480061940
ISBN-13:9784480061942
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:心理学
ページ数:188ページ
縦:18cm
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