日本人はどこまで減るか―人口減少社会のパラダイム・シフト(幻冬舎新書) [新書]
    • 日本人はどこまで減るか―人口減少社会のパラダイム・シフト(幻冬舎新書) [新書]

    • ¥83626 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月22日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001205383

日本人はどこまで減るか―人口減少社会のパラダイム・シフト(幻冬舎新書) [新書]

価格:¥836(税込)
ゴールドポイント:26 ゴールドポイント(3%還元)(¥26相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月22日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:幻冬舎
販売開始日: 2008/05/30
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

日本人はどこまで減るか―人口減少社会のパラダイム・シフト(幻冬舎新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2004年12月の一億二七八〇万人をもって日本の人口はピークを迎えた。翌05年から現象が始まり、今後も減り続ける。2042年には一億人を割り、百年後には三分の一になるとも予測されている。その結果を受けて、政府やマスコミはGDPや所得の低下、消費市場の縮小、年金の破綻などの悲観論を喧伝するが、これらは真実なのか?人口減少が下げ止まり反転増加することはないのか?日本の人口変化を「人口容量」という仮説から大胆に予測した文明論。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    人口減少を読み違えるな!
    第1部 人口減少がはじまった(日本人はなぜ減るか
    動物はなぜ増えすぎないか
    人間は文化で人口を抑える)
    第2部 人口は波を描く(人口容量から人口波動へ
    人類の五つの波
    日本人の五つの壁)
    第3部 人口が反転する(回復の可能性を探る
    人口反転の条件
    濃縮社会をめざす
    新たな波動に向かって)
    パラダイムを転換する
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    古田 隆彦(フルタ タカヒコ)
    現代社会研究所所長、青森大学社会学部教授。1939年岐阜県生まれ。名古屋大学法学部卒業。八幡製鐵所(現・新日本製鐵)、社会工学研究所取締役研究部長を経て、1984年から現職。専門は応用社会学、消費社会学、人口社会学、未来社会学

日本人はどこまで減るか―人口減少社会のパラダイム・シフト(幻冬舎新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:古田 隆彦(著)
発行年月日:2008/05/30
ISBN-10:4344980840
ISBN-13:9784344980846
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:248ページ
縦:18cm
他の幻冬舎の書籍を探す

    幻冬舎 日本人はどこまで減るか―人口減少社会のパラダイム・シフト(幻冬舎新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!