境界の社会史―国家が所有を宣言するとき(地域研究叢書) [全集叢書]
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境界の社会史―国家が所有を宣言するとき(地域研究叢書) [全集叢書]

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出版社:京都大学学術出版会
販売開始日: 2008/04/14
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境界の社会史―国家が所有を宣言するとき(地域研究叢書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    英国人青年による「領有」を契機に「国家」化されていく熱帯の社会史。詳細な民族誌と深く洗練された理論的洞察(E・タグリアコッゾ)として絶賛。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    目的と方法
    第1部 スルタンの辺境から国家の周縁へ(国家が所有を宣言する時
    国境の履歴
    ゴムとコンフロンタシ)
    第2部 国境線上の国家と村落(国家の臨界点
    民族の周縁
    村と国の境界
    国家の浸透圧
    国境線の使い方
    国家空間と権力
    テロック・ムラノーの環境依存型農業)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石川 登(イシカワ ノボル)
    京都大学東南アジア研究所准教授、Ph.D.東京都立大学人文学部卒、ニューヨーク市立大学大学院修了。京都大学東南アジア研究センター助手、助教授を経て現職

境界の社会史―国家が所有を宣言するとき(地域研究叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:京都大学学術出版会 ※出版地:京都
著者名:石川 登(著)
発行年月日:2008/03/30
ISBN-10:4876987440
ISBN-13:9784876987443
判型:B5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:地理
ページ数:360ページ
縦:23cm
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