「80年代鉄道」の再発見 [単行本]

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「80年代鉄道」の再発見 [単行本]

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出版社:中央書院
販売開始日: 2004/09/29
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「80年代鉄道」の再発見 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    20年前の鉄道情景がフラッシュバック!国鉄民営化の前後に青春時代を過ごした著者が、当時の体験や丹念な調査データにもとづいて、1980年代の鉄道事情と現在の変貌ぶりを追跡。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 駅の再発見(硬券を最後に使ったのはいつだろう?―出札窓口もきっぷも様変わり
    首都圏には自動改札機がなかった?―大都市ではほぼ消滅した有人改札 ほか)
    第2章 通勤電車の再発見(混雑率ワースト1が赤羽線だった理由とは?―“押し合いへし合い”から“新聞が読める”へ
    クーラーを積んでいても使わないのはなぜ?―“ラッキー”から“当たり前”になったエアコン ほか)
    第3章 長距離列車の再発見(同名の列車が別の場所で2本同時に存在?―24時間以上走る長距離列車も今は昔
    特別急行のイメージを変えた大胆な施策とは?―短編成化で本数増、末端区間は普通列車に ほか)
    第4章 車両や施設、技術の再発見(スピードは20年でどのくらいアップした?―営業最高速度の変遷をみる
    電車と気動車、どちらがどれほどトクなのか?―いま以上の電化はもはや不必要か ほか)
    第5章 なつかしのアイテム、出来事の再発見(交通公社が公式時刻表を出していたのはなぜ?―『国鉄監修時刻表』と『JR時刻表』
    国鉄のキャンペーンソングを歌えますか?―「チャレンジ20,000km」も大人気 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    梅原 淳(ウメハラ ジュン)
    1965年(昭和40)東京に生まれる。大学卒業後、三井銀行(現在の三井住友銀行)に入社。その後、雑誌編集の道に転じ、交友社月刊『鉄道ファン』編集部、あいであ・らいふ月刊『頭で儲ける時代』編集部、文化放送ブレーン月刊『ナース専科』編集部を経て、フリーの編集者、ライターとなる。現在は鉄道分野の記事を各誌に発表しているほか、経済、医療、旅行関係の書籍、雑誌の編集、執筆にも携わっている

「80年代鉄道」の再発見 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央書院
著者名:梅原 淳(著)
発行年月日:2004/09/30
ISBN-10:488732149X
ISBN-13:9784887321496
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:交通・通信
ページ数:353ページ
縦:19cm
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