あいまいさの精神病理―迷いの時代と決断できない人々 [単行本]
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あいまいさの精神病理―迷いの時代と決断できない人々 [単行本]

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出版社:新評論
販売開始日: 2002/12/04
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あいまいさの精神病理―迷いの時代と決断できない人々 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、こどもや親とのかかわりを通して如何に“人”を理解していくか、それを“あいまいさ”という視点から整理したものである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 今、こどもに、そして大人に何が起きているか(こどもの暴力
    こどものイジメについて ほか)
    第2章 あいまいさの精神病理(迷いについて―選択に際して生じるあいまいさ
    あいまいなもの―見えないもの、分からないこと ほか)
    第3章 迷いの時代(決められない大人たち
    こどもを取り巻く世界―混迷の時代)
    第4章 こどもとどう向き合うのか(手をかけることと手を加えること
    制限の中の自由 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    清家 洋二(セイケ ヨウジ)
    1953年、愛媛県に生まれる。医学博士。日本最後の清流といわれる四万十川の支流域で育つ。1978年、金沢大学医学部卒業。小児科、精神科を経て、1990年より神奈川県立こども医療センター精神科に勤務。人が不確実な事象に直面したときの迷い、人の決断に伴うこころの揺れや存在の不確実性といった精神現象に関心をもつ。2002年より同センター精神科部長

あいまいさの精神病理―迷いの時代と決断できない人々 の商品スペック

商品仕様
出版社名:新評論
著者名:清家 洋二(著)
発行年月日:2002/12/10
ISBN-10:4794805837
ISBN-13:9784794805836
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:心理学
ページ数:226ページ
縦:20cm
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