『チビクロさんぽ』の出版は是か非か―心理学者・学生による電子討論の記録 [単行本]
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『チビクロさんぽ』の出版は是か非か―心理学者・学生による電子討論の記録 [単行本]

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出版社:北大路書房
販売開始日: 1998/12/21
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『チビクロさんぽ』の出版は是か非か―心理学者・学生による電子討論の記録 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    児童文学の古典が、「チビクロさんぽ」として復活。主人公はチビクロという名の子犬。改作者は、「森まりも」氏こと心理学者の守一雄氏。しかし、…「心理学者がみな賛成というわけではない」と、電子メールを使った徹底討論が行われた。企画者は、東京大学教育学部の市川伸一氏。心理学者と学生を中心に賛否両論がとびかった。1か月間の激論を臨場感そのままに編集。読後コメンテーターとして、きたやまおさむ・中山千夏・日垣隆・灘本昌久の諸氏を迎え、巻末に寄稿コメントを収録。
  • 内容紹介

    絶版になっていた児童文学の古典が,心理学者の手によって『チビクロさんぽ』として復活。この絵本の出版をめぐって,心理学者と心理学専攻の学生らを中心に賛否両論が飛びかった。1カ月間の電子メール上での大激論を臨場感そのままに編集。巻末には,きたやまおさむ・中山千夏・日垣隆・灘本昌久氏のコメントも収録。

    図書館選書
    絶版の児童文学の古典が心理学者の手により『チビクロさんぽ』として復活。この絵本の出版を巡り,賛否両論が飛びかった。1カ月間の電子メール上での大激論を臨場感そのままに編集。巻末には著名人のコメントも収録。

『チビクロさんぽ』の出版は是か非か―心理学者・学生による電子討論の記録 の商品スペック

商品仕様
出版社名:北大路書房 ※出版地:京都
著者名:市川 伸一(編)
発行年月日:1998/12/05
ISBN-10:4762821276
ISBN-13:9784762821271
判型:A5
発売社名:北大路書房
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:21cm
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