中華民国の権力構造における帰国留学生の位置づけ―南京政府(1928-1949年)を中心として [単行本]
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中華民国の権力構造における帰国留学生の位置づけ―南京政府(1928-1949年)を中心として [単行本]

王 元(著)
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出版社:白帝社
販売開始日: 2010/02/24
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中華民国の権力構造における帰国留学生の位置づけ―南京政府(1928-1949年)を中心として の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 本研究の課題と意義
    第2章 近代における中国人の留学
    第3章 南京国民政府における帰国留学生
    第4章 帰国留学生の中国社会各領域への進出
    第5章 帰国留学生の政治傾向の形成
    第6章 結論と今後の課題
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    王 元(オウ ゲン)
    中国、復旦大学国際政治学部政治学科卒業、復旦大学大学院政治学研究科政治学専攻修了。上智大学大学院外国語研究科比較文化専攻修士課程、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際関係学博士後期課程修了。学術博士。復旦大学国際政治学部専任講師を経て、現在、早稲田大学アジア太平洋研究センター特別研究員・理工学術院兼任講師、復旦大学日本研究センター客員研究員。専門は現代中国政治、国際関係学

中華民国の権力構造における帰国留学生の位置づけ―南京政府(1928-1949年)を中心として の商品スペック

商品仕様
出版社名:白帝社
著者名:王 元(著)
発行年月日:2010/02/24
ISBN-10:4891749784
ISBN-13:9784891749781
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:外国歴史
ページ数:349ページ
縦:22cm
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