作物生産の未来を拓く(生物資源から考える21世紀の農学〈第1巻〉) [全集叢書]
    • 作物生産の未来を拓く(生物資源から考える21世紀の農学〈第1巻〉) [全集叢書]

    • ¥4,290129 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月8日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001217563

作物生産の未来を拓く(生物資源から考える21世紀の農学〈第1巻〉) [全集叢書]

価格:¥4,290(税込)
ゴールドポイント:129 ゴールドポイント(3%還元)(¥129相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月8日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:京都大学学術出版会
販売開始日: 2008/03/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

作物生産の未来を拓く(生物資源から考える21世紀の農学〈第1巻〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    作物生産は、二つの大問題に直面している―急速な人口増加と、温暖化・水資源の枯渇・富栄養化そして耕地土壌の劣化といった環境問題だ。我々は、「緑の革命」以上の収量を実現できるのか?同時に、環境を保全し、農業を持続させることができるのか?農業の起源から分子生物学まで、農学の総力を挙げた研究を紹介する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 農耕の起源と植物遺伝資源
    第2章 アンデスの伝統的農耕技術
    第3章 作物収量の過去・現在・未来
    第4章 人類の生存基盤を支える品種改良
    第5章 窒素サイクルと食料生産
    第6章 耕地の崩壊と東南アジアの農業
    第7章 バイオテクノロジーと農業生産
    第8章 リモートセンシングと農業生産
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山末 祐二(ヤマスエ ユウジ)
    京都大学大学院農学研究科教授(耕地生態科学、農学専攻)。1945年京都府京都市生まれ。1968年京都大学農学部農学科卒業。1969年京都大学農学研究科修士課程中退。1974年米国North Carolina State University博士課程修了。1975年京都大学農学部農学科助手。1990年京都大学農学研究科助教授。2004年より現職

作物生産の未来を拓く(生物資源から考える21世紀の農学〈第1巻〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:京都大学学術出版会 ※出版地:京都
著者名:山末 祐二(編)
発行年月日:2008/03/10
ISBN-10:4876983364
ISBN-13:9784876983360
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:農林業
ページ数:252ページ
縦:22cm
他の京都大学学術出版会の書籍を探す

    京都大学学術出版会 作物生産の未来を拓く(生物資源から考える21世紀の農学〈第1巻〉) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!