義務の体系のもとでの私法の一般理論の誕生―スアレス/デカルト/グロチウス/プーフェンドルフ [単行本]
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義務の体系のもとでの私法の一般理論の誕生―スアレス/デカルト/グロチウス/プーフェンドルフ [単行本]

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出版社:昭和堂
販売開始日: 2010/11/07
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義務の体系のもとでの私法の一般理論の誕生―スアレス/デカルト/グロチウス/プーフェンドルフ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    『失われた契約理論』『私法理論のパラダイム転換と契約理論の再編』の著者が描こうとしたヨーロッパ法史の流れとは?遺稿となった本作は未完である。しかしその足跡は目指す先をはっきりと示している。三部作の完結編!遺稿から蘇る体系の全貌。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 義務の体系(人間の実践的行為の構想とその評価枠組み
    意思自由論の系譜
    自然法の構想)
    第2部 私法の一般理論の誕生(私法の一般理論と後期スコラ学派
    意思概念の法学への導入
    後期スコラ学派の私法理論
    グロチウスの私法体系
    もう一つの私法理論のパラダイム転換)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    筏津 安恕(イカダツ ヤスヒロ)
    1950年鳥取県に生まれる。1975年東北大学法学部卒業。1981年名古屋大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学(法哲学・法思想史)。2000年名古屋大学大学院環境学研究科教授。2005年歿

義務の体系のもとでの私法の一般理論の誕生―スアレス/デカルト/グロチウス/プーフェンドルフ の商品スペック

商品仕様
出版社名:昭和堂 ※出版地:京都
著者名:筏津 安恕(著)
発行年月日:2010/11/07
ISBN-10:4812210623
ISBN-13:9784812210628
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
ページ数:220ページ ※214,6p
縦:21cm
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