個人と社会のインターフェイス―メディア空間の生成と変容 [単行本]
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個人と社会のインターフェイス―メディア空間の生成と変容 [単行本]

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出版社:新曜社
販売開始日: 1999/03/04
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個人と社会のインターフェイス―メディア空間の生成と変容 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “個人と社会のインターフェイス”とは、「個人的なもの」と「社会的なもの」が定位され、隔てられていく界面であり、同時に、「個人的なもの」と「社会的なもの」が接し、つなぎ合わされる界面であるがゆえに、それが揺らげば社会そのもの、個人そのものが大きく変動しかねない結節状況である。本書に収められた論文がトレースした軌跡が、インターフェイスの現在を明らかにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 テクノロジーと新しいインターフェイス(受け手の送り手化―新たな情報技術の浸透と市民からの社会的情報発信の飛び地
    コンピュータ・コミュニケーションにおける個人と社会
    テクノロジーとしてのメディアと個人―グラフィカルなインターフェイスの成立の背後)
    第2部 インターフェイスとしての公共空間(コミュニケーション論としての公共圏議論―「受け手」が創る社会的意味空間
    テレビ報道と政治の「祝祭」―テレビ政治再考のための視角と戦略)
    第3部 インターフェイスと生成する社会(心のなかの〈個人と社会〉―世論調査と社会学的想像力
    生成する意味、生成する社会)

個人と社会のインターフェイス―メディア空間の生成と変容 の商品スペック

商品仕様
出版社名:新曜社
著者名:児島 和人(編著)/古川 良治(著)/藤田 高弘(著)/阿部 潔(著)/平林 紀子(著)/山田 一成(著)/杉山 あかし(著)
発行年月日:1999/02/25
ISBN-10:4788506610
ISBN-13:9784788506619
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:228ページ
縦:22cm
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