インディアン・カントリー―土地と文化についての主張〈下〉(シリーズ先住民の叡智) [単行本]

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インディアン・カントリー―土地と文化についての主張〈下〉(シリーズ先住民の叡智) [単行本]

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出版社:中央アート出版社
販売開始日: 2003/05/28
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インディアン・カントリー―土地と文化についての主張〈下〉(シリーズ先住民の叡智) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「土地は神聖なものであり、われわれの命の拠り所だ。土地を奪うことは、人々の命をうばうことだ」1960年代から70年代にかけて、全米各地でインディアンの戦いののろしが上がった。だが、今回は武器ではなく、土地と文化を守るため、人間らしく生きるための権利を手にして。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    6 高みの国
    7 ブラックヒルズ
    8 西の門にて
    9 シャスタ山の東
    10 大盆地
    11 フォーコーナーズ
    12 ビッグマウンテンへ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    マシーセン,ピーター(マシーセン,ピーター/Matthiessen,Peter)
    1927年、ニューヨーク市に生まれる。イェール大学に在学中から執筆活動を始め、1950年に同校を卒業した。翌年、評論雑誌『パリスレビュー』の創刊者の一人となる。全米図書賞の候補にあげられた『神の庭に遊びて』(早川書房)にとどまらず、『ワトソン氏を殺す』(早川書房)を含む、その他に五編の小説を発表している。マシーセンのナチュラリスト・冒険家としてのユニークなキャリアは多くの高く評価されるノンフィクション書として結実し、(エリオット・ポーターと共著の)『ひとの生まれた木』(講談社)が全米図書賞の候補作にあげられ、『雪豹』(めるくまーる)で同賞を受賞した。その他のノンフィクション作品としてはThe Cloud Forest and Under the Mountain Wall〔『雲の森』と『山の壁の下で』〕(この二作品に全米芸術文学協会の特別賞が授与された)などがある

    沢西 康史(サワニシ ヤスフミ)
    翻訳家。現代人が新しい時代を生き抜くための手がかりになる本の紹介に努めている

インディアン・カントリー―土地と文化についての主張〈下〉(シリーズ先住民の叡智) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央アート出版社
著者名:ピーター マシーセン(著)/沢西 康史(訳)
発行年月日:2003/06/10
ISBN-10:4813601480
ISBN-13:9784813601487
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:民族・風習
ページ数:306ページ
縦:20cm
その他: 原書名: INDIAN COUNTRY〈Matthiessen,Peter〉
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