老いた親が「ひとり」になったとき―「その日」のためにあなたが知っておくべきこと [単行本]

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老いた親が「ひとり」になったとき―「その日」のためにあなたが知っておくべきこと [単行本]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2005/06/18
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老いた親が「ひとり」になったとき―「その日」のためにあなたが知っておくべきこと の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    両親のどちらかが、ある日、死んでしまったら…同居・別居の決断、親に聞けないこと、親が言えないこと、親が亡くなったときにできること…今のうちに知っておきたいすべてのことをこの一冊が教えます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 親が「ひとり」になったときあなたはどうしますか?―子どもがこころしておくべきこと(いつか訪れるあなたの両親が「ひとり」になる日
    ひとり遺されたときに“心配な親”七つのタイプ ほか)
    第2章 あなたは、ひとり親との同居を選びますか?別居を選びますか?―同居・別居を決断するポイントとは(あなたが同居・別居で迷う理由
    ひとり親本人は同居・別居をどう考えているのか? ほか)
    第3章 あなたは配偶者を亡くしたひとり親の気持ちを理解してあげられますか?―そのとき子どもにできること(ひとり親の悲しい体験を理解してあげるために
    喪失感から立ち直るためにひとり親本人にしてもらうこと ほか)
    第4章 あなたはひとり親を迫りくる危機から守ってあげられますか?―困っていること病気のこと(ひとり親が不安や不便に思うことそして、子どもがしてあげられること
    ひとり親の心のスキにつけ込む注意したいトラブル ほか)
    第5章 あなたはひとり親ともしものときのことを話し合えますか?―後悔しないために話し合っておきたいこと(「もしものときのこと」をひとり親とどう話し合えば良いか
    「もしものとき」のためにひとり親から聞いておきたいこと ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    河合 千恵子(カワイ チエコ)
    1950年、東京生まれ。千葉大学人文学部(心理学専攻)、日本大学大学院文学研究科博士前期課程心理学専攻卒業。現在、東京都老人総合研究所福祉と生活ケア研究チーム主任・研究員。老人心理学・臨床発達心理学をテーマとして研究にあたる。その成果は、配偶者を喪った方々や人生の終末期を生きる方々の心のケアに生かすべく、実践的な活動を行っている

老いた親が「ひとり」になったとき―「その日」のためにあなたが知っておくべきこと の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:河合 千恵子(監修)
発行年月日:2005/06/30
ISBN-10:4309243452
ISBN-13:9784309243450
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:236ページ
縦:19cm
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