新・味いちもんめ<17>(ビッグ コミックス) [コミック]

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新・味いちもんめ<17>(ビッグ コミックス) [コミック]

価格:¥555(税込)
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出版社:小学館
販売開始日: 2006/05/01
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新・味いちもんめ<17>(ビッグ コミックス) の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/もやし▼第2話/おはぎ▼第3話/豊年腕(ほうねんわん)▼第4話/栗▼第5話/甘鯛▼第6話/焼きみかん▼第7話/関東煮(かんとだき)▼第8話/板前割烹▼第9話/かぶら汁

    ●主な登場人物/伊橋悟(何事にもアツい向上心豊かな板前。料亭「SAKURA」のNo.2から新店舗店長の内示を受ける。現在、京都で再修業中)
    ●あらすじ/昼下がりの「さんたか」。頭痛を訴える大将・三松を気遣う伊橋だったが、番頭の石井は「この時期いつものこと」と、そっけない態度。どうやら三松は、夏でも秋でもない、9月という微妙な時期の献立に頭を悩ませているらしい。石井から、そんな季節に合った一品を考えるようにと言われた伊橋は…(第1話)。
    ●本巻の特徴/秋の彼岸を迎え、重要な「松茸の土瓶蒸し」を任されることになった伊橋。だが、折角のチャンスを前に二日酔いしてしまい、なんとか開店までに酒を抜こうとするが…!?
    ●その他の登場人物/三松(板前割烹「さんたか」の大将)、石井(「さんたか」の番頭)、 大幡(「さんたか」の常連。大将とは竹馬の友)、轟秀爾(京都のとある寺の跡継ぎ。酒が入ると、ただの生臭坊主に)、兵藤真砂子(扇屋「優扇」の娘)、(植松辰男(京都「湯葉辰」の二代目店主。気弱だが優しい性格)、植松愛(辰男の妻。しっかり者)、植松加代子(辰男の一人娘。ちょっと生意気な小学生)、丸岡元治(京野菜の伝統を守ることに熱意を持つ農家。通称・元ちゃん)

    図書館選書
    「藤村」から西新橋の料亭「桜花楼」に移った伊橋。合理主義を唱える副社長兼“立板”のやり方に戸惑いと憤りを感じつつも“起爆剤”として奮闘中。

新・味いちもんめ<17>(ビッグ コミックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:倉田 よしみ(著)/あべ 善太(原著)
発行年月日:2006/05
ISBN-10:4091803792
ISBN-13:9784091803795
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
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