戦後日本の会計制度形成と展開(拓殖大学研究叢書(社会科学)) [単行本]
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戦後日本の会計制度形成と展開(拓殖大学研究叢書(社会科学)) [単行本]

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出版社:同文舘出版
販売開始日: 2007/03/02
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戦後日本の会計制度形成と展開(拓殖大学研究叢書(社会科学)) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書の目標は、戦後日本の会計制度の形成・発展プロセスを明らかにすることを通して、会計制度(会計)の制度としての本質を明らかにしようとするものである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 日本の会計制度の構造と形成
    第1章 戦後復興経済と企業会計
    第2章 戦後経済の安定化と会計の制度化
    第3章 自由経済への復帰と企業会計制度整備
    第4章 合理化投資促進の制度・政策と企業会計制度
    第5章 高度成長過程での日本的会計制度の形成
    第6章 バブル崩壊と会計政策―98年金融機関救済措置を巡って
    第7章 市場原理主義の下での会計制度
    第8章 連結計算書類導入にみる商法会計規制
    結章 わが国会計制度の新展開
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    嶋 和重(シマ カズシゲ)
    1941年山梨県に生まれる。1965年拓殖大学大学院商学研究科(修士課程)修了。1966年拓殖大学商学部専任講師、同助教授(1970年)を経て同教授(1981年)となり現在に至る。この間アメリカ、イリノイ大学にて在外研究(1978年1月~79年3月)。博士(商学)

戦後日本の会計制度形成と展開(拓殖大学研究叢書(社会科学)) の商品スペック

商品仕様
出版社名:同文舘出版
著者名:嶋 和重(著)
発行年月日:2007/03/01
ISBN-10:4495189514
ISBN-13:9784495189518
判型:A5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:268ページ
縦:22cm
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