流砂系における流域土砂管理―GIS・リモートセンシングとシミュレーション技術の活用 [単行本]

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流砂系における流域土砂管理―GIS・リモートセンシングとシミュレーション技術の活用 [単行本]

松村 和樹(共著)石橋 晃睦(共著)
販売終了時の価格: ¥2,940(税込)
出版社:山海堂
販売開始日: 2001/10/26(販売終了商品)
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流砂系における流域土砂管理―GIS・リモートセンシングとシミュレーション技術の活用 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、大学卒業3~5年程度の河川・砂防・海岸関係の技術者を対象に、土砂の流れに関する河床変動のコンピュータシミュレーション技術、森林等の流域状況を把握するためのリモートセンシング技術、地図を用いたデータベースとしての地理情報システム(GIS)の概要とその利用方法について紹介するものである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 流砂系と流域管理
    第2章 土砂移動現象
    第3章 衛星リモートセンシング技術の適用
    第4章 数値シミュレーションの適用
    第5章 地理情報システム(GIS)の活用
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松村 和樹(マツムラ カズキ)
    技術士(建設部門)。1976年京都府立大学大学院農学研究科修士課程修了。1976年(財)砂防・地すべり技術センター。現在、(財)砂防・地すべり技術センター、砂防技術研究所次長
    石橋 晃睦(イシバシ アキチカ)
    技術士(応用理学部門)。1977年東京教育大学理学部卒。1977年日本工営株式会社。現在、日本工営株式会社首都圏事業部情報システム部長

流砂系における流域土砂管理―GIS・リモートセンシングとシミュレーション技術の活用 の商品スペック

商品仕様
出版社名:山海堂
著者名:松村 和樹(共著)/石橋 晃睦(共著)
発行年月日:2001/10/10
ISBN-10:4381014863
ISBN-13:9784381014863
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:土木
ページ数:146ページ
縦:22cm
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