日本の原発危険地帯 [単行本]
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日本の原発危険地帯 [単行本]

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出版社:青志社
販売開始日: 2011/04/11
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日本の原発危険地帯 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界を震撼させた原発パニック。町はなぜ原発を受け入れたのか。そこで何が起きたのか。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 原発先進地の当惑―福井
    2 金権力発電所の周辺―伊方
    3 原発銀座の沈黙―福島
    4 抵抗闘争の戦跡―柏崎
    5 政治力発電所の地盤―島根
    6 原子力半島の抵抗―下北
    7 1988年、下北半島の表情
    8 核の生ゴミ捨て場はどこに?―人形峠、東濃鉱山、幌延
    9 住民投票の勝利、1996年8月―巻町
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鎌田 慧(カマタ サトシ)
    1938年青森県弘前市生まれ。早稲田大学文学部卒業。新聞記者や雑誌記者を経て、フリーとなる。労働や原発、教育などの問題を弱者の立場にたって追求するルポライター。いまも変わらず、自らの足で現場を歩き、市井の目線でルポを書き続けている。『反骨―鈴木東民の生涯』(講談社文庫)にて1990年度新田次郎賞を受賞、『六ヶ所村の記録』で(岩波書店)にて1991年度毎日出版文化賞を受賞する

日本の原発危険地帯 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青志社
著者名:鎌田 慧(著)
発行年月日:2011/04/17
ISBN-10:4905042178
ISBN-13:9784905042174
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:337ページ
縦:19cm
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