パブは愉しい―英国・アイルランドのカントリーパブを歩く [単行本]

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パブは愉しい―英国・アイルランドのカントリーパブを歩く [単行本]

白井 哲也(文・写真)
価格:¥1,650(税込)
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出版社:千早書房
販売開始日: 2002/12/18
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パブは愉しい―英国・アイルランドのカントリーパブを歩く の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    パブを知らずして、英国・アイルランドは語れない。英国に6万軒。アイルランドに1万軒。パブの数だけ歴史があり、守ってきた人たち、そしてそこに集まる人びとがいる。人はなぜパブに「帰る」のか?英国・アイルランドのカントリーパブに魅せられた作者が、その答えを求めて「パブの故郷」を訪ね歩いた。ローカル(地元客)が集まる店で樽内熟成のエールを飲み干せば、彼らの素顔が見えてくる。ざわめきまで聞こえてきそうな写真で綴る、英国・アイルランドカントリーパブ紀行。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    パブのある生活
    英国篇 パブリカンという職業(父から子へ受け継がれたパブリカン魂(バッキンガム州コック・イン)
    地域に根ざすチャリティーパブ(ノッティンガム州ネルソン・アンド・レイルウェイ)
    十字軍ゆかりの英国一古いパブ(ノッティンガム州ジ・オールド・トリップ・トゥ・イェルサレム)
    気丈な二人の女将が守り通したパブ(ダービー州バーリー・モウ)
    四代目の生粋パブリカン(ケント州チャフォード・アームズ) ほか)
    アイルランド篇 愛すべきおせっかいたち(「アイリッシュパブらしさ」を探しに
    アイルランド人は仕事嫌い!?
    ここがパブのふるさと?
    熱しやすく冷めやすいアイルランド人
    地元のパブに看板はない ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    白井 哲也(シライ テツヤ)
    ライター・編集者。1971年、東京都文京区生まれ。日本人学校の教員として、英国に3年間滞在したときに、エールビールとパブの魅力にとりつかれる。現在も現地のパブめぐりを続け、情報をホームページにて発信中。勝手につけたイングリッシュネームはTerry。CAMRA会員。日本地ビール協会会員。ビアテイスター

パブは愉しい―英国・アイルランドのカントリーパブを歩く の商品スペック

商品仕様
出版社名:千早書房
著者名:白井 哲也(文・写真)
発行年月日:2003/01/15
ISBN-10:4884924061
ISBN-13:9784884924065
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:141ページ
縦:21cm
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