医師の『人格障害』を疑う21のケース―現役の精神科医が実名告発 [単行本]

販売を終了しました

    • 医師の『人格障害』を疑う21のケース―現役の精神科医が実名告発 [単行本]

100000009001236942

医師の『人格障害』を疑う21のケース―現役の精神科医が実名告発 [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,650(税込)
出版社:アストラ
販売開始日: 2004/10/14(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

カテゴリランキング

販売を終了しました

医師の『人格障害』を疑う21のケース―現役の精神科医が実名告発 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    現役の精神科医である著者は、これまで何度も医師の人格を疑うような場面に遭遇してきた。患者のなかには、他の医療機関を受診したときに行われた、あまりにも非人間的な扱いに心身ともに深く傷つき、以来、心を病んでしまったという人たちが多い。本書では本来の医療とはどうあるべきか、病気や不健康をどのように考えていくべきか、病気はいかにして治療されるべきかを考える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 人生の最初にかかわりながら(患者に無断で子宮と卵巣を摘出
    私がみた会陰切開での信じられない光景)
    第2章 親の不安をあおるばかりの小児医療現場(不明熱の初歩的処置さえせずに逆ギレ
    自家中毒と食あたりの区別もつかない ほか)
    第3章 医師自身が病をつくり進行させる恐るべき現場(医師は耐性結核菌を生んで見逃している
    MRSAや扁桃腺炎など感染症への無知 ほか)
    第4章 予防医学と健康管理の時代に逆行する医療(生活習慣病の政府高官を操る悪徳医師
    妊婦を拒否したり実験材料とする産科医 ほか)
    第5章 人生の最期を汚す医師たちの怠慢(総合病院は「病気製造工場」なのか
    肝臓病患者をモルモットにした悪魔の所業 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    定塚 甫(ジョウズカ ハジメ)
    定塚メンタルクリニック院長・JMCストレス医学研究所顧問。1946年11月9日生まれ。1973年3月金沢大学医学部卒業、名古屋市立大学精神科研究員、好生会三方原病院(浜松市)精神科医長、国立豊橋病院精神科医長、愛知県立保育大学講師、NTT名古屋中央健康管理所精神科部長、カリフォルニア大学アーヴァイン校客員講師歴任後現在に至る。専門は精神神経免疫病理学、性科学、小児精神医学、心身総合医学

医師の『人格障害』を疑う21のケース―現役の精神科医が実名告発 の商品スペック

商品仕様
出版社名:アストラ
著者名:定塚 甫(著)
発行年月日:2004/10/22
ISBN-10:4901203258
ISBN-13:9784901203258
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:238ページ
縦:19cm
他のアストラの書籍を探す

    アストラ 医師の『人格障害』を疑う21のケース―現役の精神科医が実名告発 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!