一粒の種―命のうた、見送りのうた [単行本]
    • 一粒の種―命のうた、見送りのうた [単行本]

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一粒の種―命のうた、見送りのうた [単行本]

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出版社:ヨシモトブックス
販売開始日: 2011/01/19
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一粒の種―命のうた、見送りのうた [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「一粒の種でいいから生きていたい」あるがん患者が遺した言葉は、看護師、シンガーソングライターから、歌い手へ。その歌は300ヵ所を巡り、5万人の魂をふるわせました。宮古島出身者たちのリレーによって生まれた、逝く人を見送り、残された者たちに優しく語りかけるメッセージ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「一粒の種」が生まれるまで(砂川恵理歌)
    写真詩「一粒の種」
    「一粒の種」全詞
    「一粒の種」が持つ不思議な力―歌の蒔き手となった私(砂川恵理歌)
    「一粒の種」へのメッセージ(羽地理智子/川田健太郎/恩地亜希子/花木信/金城理佳)
    あとがきにかえて作詞・作曲者より(高橋尚子/下地勇)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    砂川 恵理歌(スナカワ エリカ)
    歌手。1977年生まれ。沖縄県宮古島市出身。2006年デビュー。09年2月にシングル「一粒の種」を発表。現在、「一粒の種」を携え、学校、病院、福祉施設などでミニコンサートを開く「smile seed project」を全国で実施。すでに約300か所、5万人のもとへ足を運んだ(2011年1月時点)。デビュー前には介護職の経歴をもつ。現在も沖縄を拠点に活動中

    高橋 尚子(タカハシ ナオコ)
    看護師。1960年生まれ。沖縄県宮古島市出身。第一子出産後準看護学校へ進学。第二子出産後高等看護学校へ進学し、卒業後は川崎市内の大学病院へ勤務。終末期のケアを自身の課題とし、ホスピスケア研究会の会員となる。現在ホスピスケア研究会の活動にボランティアとして参加。2004年、大学病院併設の老人保健センターへ異動となり、認知症ケア専門士資格所得。宮古方言メールマガジン「くまからかまから」にライターとして参加

    下地 勇(シモジ イサム)
    シンガーソングライター。1969年生まれ。沖縄県宮古島市出身。オリジナル曲のほとんどを自身の出身地宮古島の言葉(ミャークフツ)で歌う。沖縄県立宮古高校を卒業し、上京。音楽とはまったく無縁の7年間の東京生活を終え、沖縄本島に戻る。サラリーマンをしていた30歳の時に転機が訪れ、シンガーソングライターになる。2002年8月にインディーズでシングル『我達が生まり島』をリリース。同年12月にアルバム『天~tin~』をリリース

    小林 紀晴(コバヤシ キセイ)
    写真家。1968年長野県生まれ。95年『ASIAN JAPANESE』でデビュー。アジアを多く旅する。97年『DAYS ASIA』で日本写真協会新人賞受賞

一粒の種―命のうた、見送りのうた [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ヨシモトブックス
著者名:砂川 恵理歌(著)/中島 正人(著)/高橋 尚子(著)/下地 勇(著)/小林 紀晴(写真)
発行年月日:2011/02/02
ISBN-10:484701958X
ISBN-13:9784847019586
判型:B6
発売社名:ワニブックス
対象:一般
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
ページ数:95ページ
縦:19cm
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