中山間地域の「自立」と農商工連携―島根県中国山地の現状と課題 [単行本]
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中山間地域の「自立」と農商工連携―島根県中国山地の現状と課題 [単行本]

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出版社:新評論
販売開始日: 2009/02/13
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中山間地域の「自立」と農商工連携―島根県中国山地の現状と課題 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2008年の法整備でにわかに注目を浴びている「農商工連携」。島根県では、すでにこの取り組みが先駆的に重ねられてきた。道の駅、農産物加工場・直売所、農村レストランなど、人びとの「思い」の詰まった興味深い事業展開を詳細報告し、人口減少・高齢化・過疎化に悩む全国の“地域”にエールをおくる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    島根県と中山間地域産業
    第1部 島根県中山間地域産業研究の意義(中山間地域問題の基本構造
    中山間地域産業の現状と問題)
    第2部 島根県中山間地域の取り組み(新たな「雲南モデル」の形成―「自立」と「可能性」の芽が「希望」と「勇気」を
    新たな「地域ビジネス」に向かう奥出雲町―コンパクト・タウンの形成
    町ぐるみで地域資源を発信する旧邑智郡―特色ある地域ビジネスの展開
    息を吹き返す「過疎発祥の地」益田市匹見町―超高齢社会対応の産業おこし)
    第3部 中山間地域の新たな産業展開(農畜産業とコミュニティ・ビジネス
    中山間地域の農産物直売所
    中山間地域の観光
    中山間地域の誘致企業
    中山間地域振興と都市農村交流
    中山間地域のマーケティング)
    中山間地域の産業おこしのこれから
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    関 満博(セキ ミツヒロ)
    1948年富山県生まれ。1976年成城大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、一橋大学大学院商学研究科教授。博士(経済学)

    松永 桂子(マツナガ ケイコ)
    1975年京都府生まれ。2005年大阪市立大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。現在、島根県立大学総合政策学部准教授。博士(経済学)

中山間地域の「自立」と農商工連携―島根県中国山地の現状と課題 の商品スペック

商品仕様
出版社名:新評論
著者名:関 満博(編)/松永 桂子(編)
発行年月日:2009/02/15
ISBN-10:4794807937
ISBN-13:9784794807939
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:606ページ
縦:22cm
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