小額訴訟の対話過程(Law&Society D´ebut Series〈No.2〉) [全集叢書]
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小額訴訟の対話過程(Law&Society D´ebut Series〈No.2〉) [全集叢書]

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出版社:大学図書
販売開始日: 2002/04/10
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小額訴訟の対話過程(Law&Society D´ebut Series〈No.2〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は小額訴訟制度の法社会学的研究である。しかし、著者の主観的な目的をもう少し正確に述べると、解釈法社会学の方法論によって、民事訴訟法学の『手続保証の第三の波』理論が開拓した当事者参加の訴訟哲学が審理の現場にどこまで適合しうるのかを探ろうとした研究である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 法的会話の解釈学
    第2章 調査実施当時の小額訴訟制度
    第3章 審理冒頭の政治
    第4章 対話の活性化
    第5章 紛争関係人の自律的参加
    第6章 対席和解交渉での感情処理
    終章 フォーラムの誕生―全員集合型裁判論
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    仁木 恒夫(ニキ ツネオ)
    1968年東京都に生まれる。1991年九州大学法学部卒業。1996年九州大学大学院法学研究科修了(裁判学)。現在、久留米大学法学部専任講師。民事訴訟法専攻

小額訴訟の対話過程(Law&Society D´ebut Series〈No.2〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:信山社出版
著者名:仁木 恒夫(著)
発行年月日:2002/04/10
ISBN-10:4797222182
ISBN-13:9784797222180
判型:B6
発売社名:大学図書
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:法律
ページ数:192ページ ※190,2P
縦:20cm
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