医者を続けるということ [単行本]
    • 医者を続けるということ [単行本]

    • ¥2,64080 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001241003

医者を続けるということ [単行本]

価格:¥2,640(税込)
ゴールドポイント:80 ゴールドポイント(3%還元)(¥80相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中外医学社
販売開始日: 2010/12/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

医者を続けるということ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “病院(びょういん)”は“病(院職)員(びょういん)”で溢れている…。『医者になってどうする!』の著者が、晴れて医学生となり、希望と情熱にもえる若者に向け、改めて病院の厳しい現実を切々と説く。矛盾あふれる医療現場にあって、バーンアウトすることなく、モチベーションを維持して医師として生き抜いていくには何が必要なのだろうか?本書には、そのヒントがつまっている。医師による、医師のためのメッセージ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 医師の思考的切り抜け術を伝授する!(まずは、書籍を執筆し続ける理由:少し長い私の思い
    医療訴訟については何度となく言っておきたい ほか)
    第2章 日本の医療の流れにおける医師哲学(温かい仕事
    失われた医療十年 ほか)
    第3章 医師でも男女について語れ!(働く女性論
    女医のJOYを目指せ ほか)
    第4章 これからの医療の行方(現場の声を届けるということは?
    医療制度なんて変えてしまえ! ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小鷹 昌明(オダカ マサアキ)
    獨協医科大学病院神経内科講師。医学博士、日本神経学会神経内科専門医・指導医。1967年埼玉県生まれ。1993年獨協医科大学医学部卒業。同大学病院神経内科で研修後、博士課程、助手を経て2001年より英国グラスゴー大学に留学。現在、再び獨協医科大学病院神経内科に講師として勤務。専門は免疫性末梢神経疾患の病態および治療。神経内科病棟医長と医局長とを歴任し、「今、医療者は何を考え、どうするべきか!」を信条として、現場から医療状況を伝えている

医者を続けるということ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中外医学社
著者名:小鷹 昌明(著)
発行年月日:2010/12/01
ISBN-10:4498009983
ISBN-13:9784498009981
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:260ページ
縦:19cm
他の中外医学社の書籍を探す

    中外医学社 医者を続けるということ [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!