第二次大戦のルーマニア空軍エース(オスプレイ軍用機シリーズ〈45〉) [単行本]
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第二次大戦のルーマニア空軍エース(オスプレイ軍用機シリーズ〈45〉) [単行本]

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出版社:大日本絵画
販売開始日: 2004/06/11
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第二次大戦のルーマニア空軍エース(オスプレイ軍用機シリーズ〈45〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    第1次大戦後に東欧で最も強大な勢力を誇ったルーマニア王国。彼らは常に最もタフな相手と戦った。1941年にドイツが「バルバロッサ」作戦を発動した時、王国と国境を接するソ連に対し枢軸国の一員として戦い、米陸軍航空隊がはじめてルーマニア上空に侵入した1943年8月以降は連合国を相手に苛烈な航空戦を行ない、多くのエースを失った。そして、最強にして最後の敵となったのはソ連と講和した結果、立ち向かうことになった、かつての盟友ドイツ空軍だった。幾度の戦いの中で、その大部分を旗色の悪い陣営で戦い抜いたルーマニア空軍のすべて。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 戦いの背景
    2章 「バルバロッサ」からスターリングラードまで
    3章 新しい機材、新しい任務
    4章 1944年―試練の年
    5章 陣営を変えて
    6章 高位のエースたち
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ベルナード,デーネシュ(ベルナード,デーネシュ/Bern´ad,D´enes)
    20年以上にわたって、自身の生まれ故郷であるルーマニアを中心とした、中央~東ヨーロッパの航空史を研究。1992年からカナダのトロントに在住している

    柄沢 英一郎(カラサワ エイイチロウ)
    1939年長野県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。朝日新聞社入社、『週刊朝日』『科学朝日』各編集部員、『世界の翼』編集長、『朝日文庫』編集長などを経て1999年退職、帰農

第二次大戦のルーマニア空軍エース(オスプレイ軍用機シリーズ〈45〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:大日本絵画
著者名:デーネシュ ベルナード(著)/柄沢 英一郎(訳)
発行年月日:2004/07/09
ISBN-10:4499228484
ISBN-13:9784499228480
判型:B5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
ページ数:99ページ
縦:25cm
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