絵が語る 知らなかった江戸のくらし 庶民の巻(遊子館歴史選書) [単行本]
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絵が語る 知らなかった江戸のくらし 庶民の巻(遊子館歴史選書) [単行本]

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出版社:遊子館
販売開始日: 2008/06/16
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絵が語る 知らなかった江戸のくらし 庶民の巻(遊子館歴史選書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    307点に描かれた庶民たち。絵から読み解く真実の江戸。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 住まいと家庭―イキでイナセか江戸暮らし(朝の長屋はそうぞうしかった;二階建ての高級長屋もあった ほか)
    第2章 仕事と技術―さすが!江戸の知恵と技(農民たちはなぜ読み書き算盤が得意だったのか?;掛取り逃れに苦労した庶民たち ほか)
    第3章 娯楽と遊里―江戸の遊びのウラ・オモテ(混浴は常識だった?;破魔矢と遊郭の意外な関係とは? ほか)
    第4章 都市と農村―庶民と武士の意外な関係?(江戸初期の浅草寺は意外と質素な建物だった!;江戸にはなぜ稲荷神社が多かったのか? ほか)
    第5章 情事と犯罪―命がけ、恋のみちゆき!(心中は失敗すると悲惨な目に遭った?;刃物を使った心中に失敗が多かった理由とは? ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    本田 豊(ホンダ ユタカ)
    1952年、埼玉県生まれ。部落問題論・被差別社会史論専攻。30年ほどかけて日本国内の部落といわれている地域を4000カ所ほど、またインド各地のスラムも歩き、その実態を調査

絵が語る 知らなかった江戸のくらし 庶民の巻(遊子館歴史選書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:遊子館
著者名:本田 豊(著)
発行年月日:2008/06/16
ISBN-10:4946525904
ISBN-13:9784946525902
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:253ページ
縦:19cm
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