食の民俗考古学(ものが語る歴史シリーズ〈11〉) [全集叢書]
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食の民俗考古学(ものが語る歴史シリーズ〈11〉) [全集叢書]

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出版社:同成社
販売開始日: 2006/02/01
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食の民俗考古学(ものが語る歴史シリーズ〈11〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    縄文・弥生時代に育まれ、人々の日常生活のなかで発展・継承されてきた生活技術や食習慣を、豊富な民俗事例も交えて描き出し、日本文化の原風景に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 海の食(黒潮と海の食資源
    伊豆の海のめぐみさまざま
    伊豆諸島のウミガメ漁と亀卜)
    第2部 陸の食(栃の実の食習と敲石・台石
    葛粉の採取とその利用
    栗・黍の穂摘み具と大豆の収穫
    南関東・伊豆諸島の石鍬と焼畑
    伊豆諸島の救荒食
    食料貯蔵の歴史と民俗)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    橋口 尚武(ハシグチ ナオタケ)
    1937年鹿児島県種子島に生まれる。日本大学文理学部史学科卒業ののち専攻科史学専攻(考古学)修了。現在、南九州地域文化研究所

食の民俗考古学(ものが語る歴史シリーズ〈11〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:同成社
著者名:橋口 尚武(著)
発行年月日:2006/01/30
ISBN-10:4886213464
ISBN-13:9784886213464
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:日本歴史
ページ数:214ページ
縦:22cm
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