いのちの始まり いのちの終り―助産婦二代の記 [単行本]
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いのちの始まり いのちの終り―助産婦二代の記 [単行本]

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出版社:かまくら春秋社
販売開始日: 2007/12/05
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いのちの始まり いのちの終り―助産婦二代の記 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大正2年、湘南の地、葉山で助産所を開業した母ハルと、第二次大戦の最中に助産婦となった娘豊子。戦後のベビーブームを母娘で駆け抜け、生涯で二人が取り上げた新しい“いのち”は合わせて約5千人。50数年にわたる助産婦小峰豊子の目を通した、新しい“いのち”と終焉を迎える“いのち”のものがたり。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 いのちの始まり
    2 母 半沢ハル
    3 助産婦になる
    4 戦争が終る
    5 戦後の青春
    6 姉 敏子
    7 葉山書房開店と病院勤務
    8 姑と母の介護
    9 弟 茂夫
    10 助産婦に復職
    11 そして今
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小峰 豊子(コミネ トヨコ)
    大正15(1926)年生まれ。昭和18年鎌倉高等女学校を卒業後、産婆資格を取得。昭和24年に結婚し、同年夫と共に葉山書房を開店する。昭和33年に病院勤務をはじめ、昭和42年に退職。平成1年に助産婦に復職し、平成15年に退職。平成16年に55年間営業した葉山書房を閉店する

いのちの始まり いのちの終り―助産婦二代の記 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:かまくら春秋社 ※出版地:鎌倉
著者名:小峰 豊子(著)
発行年月日:2007/12/05
ISBN-10:4774003816
ISBN-13:9784774003818
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:165ページ
縦:19cm
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