東寺の謎―巨大伽藍に秘められた空海の意図(祥伝社黄金文庫) [文庫]
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東寺の謎―巨大伽藍に秘められた空海の意図(祥伝社黄金文庫) [文庫]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2001/04/12
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東寺の謎―巨大伽藍に秘められた空海の意図(祥伝社黄金文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1994年、世界遺産に指定された京都・東寺。炎上の歴史をもつ五重塔、講堂の立体曼茶羅、戦乱の矢傷を残す不開門…伽藍と宝物に記された謎を読み解くことで、弘法大師・空海の現代人へのメッセージが今、明らかに。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 唯一残る平安京の遺構
    第1章 東寺は密教を映しだす巨大な装置だった(密教寺院とはどういうものか;空海はなぜ僧の道を選んだのか ほか)
    第2章 国宝には国宝級の謎がある(五重塔はどうして倒れないのか;「仏の顔も三度まで」は本当だった ほか)
    第3章 ドラマを生んだ三つの門(千二百年前に開かれた教育の門;不動明王が涙をながした蓮花門 ほか)
    第4章 そのとき滅亡してもおかしくなかった(そして西寺は滅亡した;東寺炎上 ほか)
    終章 わたしの歩いてきた道
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三浦 俊良(ミウラ シュンリョウ)
    1913年、大分県生まれ。若くして高野山で修行し中国に渡って布教活動に従事。43年帰国し、東寺に入る。洛南高校(前・東寺高校)の再建に奔走し、80年校長に就任。現在、東寺塔頭宝菩提院住職、学校法人東寺学園西京極幼稚園園長。本書は、東寺と半世紀以上の深いつながりをもつ著書が、その真実の姿に迫る

東寺の謎―巨大伽藍に秘められた空海の意図(祥伝社黄金文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:三浦 俊良(著)
発行年月日:2001/04/21
ISBN-10:4396312490
ISBN-13:9784396312497
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本歴史
ページ数:364ページ
縦:16cm
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