建築史の基礎概念―ルネサンスから新古典主義まで(SD選書) [全集叢書]
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建築史の基礎概念―ルネサンスから新古典主義まで(SD選書) [全集叢書]

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出版社:鹿島出版会
販売開始日: 2005/08/27
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建築史の基礎概念―ルネサンスから新古典主義まで(SD選書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    建築史・意匠論の概念確立をめざした建築空間論の古典。空間構成、量塊と表面の造形、光・色の視覚的イメージ、そして意匠の社会的効果という基本要素を設定し、ヨーロッパ建築史を探求する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 空間形態(宗教建築
    世俗建築)
    第2章 物体形態
    第3章 可視形態
    第4章 目的意図
    第5章 四段階に共通する特徴と相異なる特徴
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    フランクル,パウル(フランクル,パウル/Frankl,Paul)
    1878年プラハに生まれる。1910年ミュンヘンにて学位を取得し、1921年ハルレ大学主任教授となるも1934年ナチスにより教職を追われ、1938年米国に渡る。1940年よりプリンストン大学高等研究所にて研究に従事。1962年没

    香山 寿夫(コウヤマ ヒサオ)
    1937年生まれ。1960年東京大学工学部建築学科卒業。1962年東京大学大学院修士課程修了後、ペンシルヴァニア大学芸術学部大学院卒業。九州芸術工科大学教授、東京大学教授を経て、放送大学教授・東京大学名誉教授

建築史の基礎概念―ルネサンスから新古典主義まで(SD選書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:鹿島出版会
著者名:パウル フランクル(著)/香山 寿夫(監訳)
発行年月日:2005/08/25
ISBN-10:4306052400
ISBN-13:9784306052406
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:建築
ページ数:363ページ
縦:19cm
その他:『建築造形原理の展開』改題書 原書名: Die Entwicklungsphasen der neueren Baukunst〈Frankl,Paul〉
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