クリティークとしての社会学―現代を批判的に見る眼(シリーズ社会学のアクチュアリティ:批判と創造〈1〉) [全集叢書]
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クリティークとしての社会学―現代を批判的に見る眼(シリーズ社会学のアクチュアリティ:批判と創造〈1〉) [全集叢書]

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出版社:東信堂
販売開始日: 2004/12/09
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クリティークとしての社会学―現代を批判的に見る眼(シリーズ社会学のアクチュアリティ:批判と創造〈1〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    自明とされている既成の知と変容し続ける現実を、徹底した批判(クリティーク)の眼で見つめ直し、現代のアクチュアリティに肉迫する、新シリーズ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 現代社会と批判的思考―批判の営みとしての社会学と主体への問い
    第1章 歴史のなかの自我―自己・他者・暴力
    第2章 ポストモダン社会と自己物語―家族療法の変容を通して
    第3章 若者文化のゆくえ―「世代間ギャップ」は終焉したのか
    第4章 「長生き社会」という観点
    第5章 危機の時代の社会批判―カルチュラル・スタディーズと民主主義の問い
    第6章 政治社会の今を問う
    第7章 情報社会の夢と現実―ITは社会を変えるか
    第8章 社会運動は社会を変えるか―「“私たち”の社会運動」の地平と可能性
    終章 生活者の視線と社会学の問い―可能態としての現実とは
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西原 和久(ニシハラ カズヒサ)
    名古屋大学大学院環境学研究科/文学部(社会学講座)教授。1950年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。博士(社会学)

    宇都宮 京子(ウツノミヤ キョウコ)
    東洋大学社会学部助教授。お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程修了。博士(人文科学)

クリティークとしての社会学―現代を批判的に見る眼(シリーズ社会学のアクチュアリティ:批判と創造〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:東信堂
著者名:西原 和久(編)/宇都宮 京子(編)
発行年月日:2004/11/30
ISBN-10:4887135769
ISBN-13:9784887135765
判型:B6
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:社会
ページ数:314ページ
縦:19cm
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