クライシス・コミュニケーションの考え方、その理論と実践 [単行本]
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クライシス・コミュニケーションの考え方、その理論と実践 [単行本]

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出版社:産労総合研究所 出版部経営書院
販売開始日: 2011/11/04
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クライシス・コミュニケーションの考え方、その理論と実践 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    マスコミ報道は「論理的」―“正しくない”報道には理由がある
    内部告発を防ぐ方法―先手必勝、早期の公式発表が一番
    マスコミ対応成功の秘訣―スピードが命
    東日本大震災の教訓1―想定着地点を明確に
    東日本大震災の教訓2―伝えるべきはデータではなくメッセージ
    安易な常套句は避ける―「しっかり」「ちゃんと」「すみやかに」の繰り返しは信頼を失う
    流言飛語は避けられる―「あいまいさ」と「不安」を排除すればうわさは消える
    記者会見のぶっつけ本番は命取り―日ごろの訓練と直前のリハーサルで備えよう
    答えにつまったときの対処法―正直になる
    泣く、土下座はご法度―トップの涙や土下座は大ニュース〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宇於崎 裕美(ウオザキ ヒロミ)
    有限会社エンカツ社代表取締役社長。1982年、横浜国立大学工学部安全工学科卒。つくば科学万博、リクルート等を経て、米国のPRコンサルティング会社パーソン・マーステラの日本法人(電通パーソン・マーステラ)に勤務。1997年、独立。企業広報とマーケティングを専門とするコンサルティング会社、エンカツ社を設立。総合安全工学研究所参与。失敗学会会員

クライシス・コミュニケーションの考え方、その理論と実践 の商品スペック

商品仕様
出版社名:経営書院
著者名:宇於崎 裕美(著)
発行年月日:2011/11/15
ISBN-10:4863261098
ISBN-13:9784863261099
判型:B6
対象:実用
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:144ページ
縦:19cm
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