新聞がなくなる日 [単行本]
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新聞がなくなる日 [単行本]

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出版社:草思社
販売開始日: 2005/09/09
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新聞がなくなる日 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    元毎日新聞記者である著者がインターネットという新しいメディアに侵食される新聞の現状と将来を考察した本。日本よりも先を行く韓国とアメリカはもう紙の新聞からの離脱が始まっている。世界一の新聞宅配制度(販売収入)に支えられた日本の大新聞は201X年には崩壊し、2030年には死滅するだろうと予測。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「沈まぬ太陽」と「役員室午後三時」―日本新聞博物館で思ったこと
    第2章 さようなら?グーテンベルク―デジタル・ネットに囲まれる「紙」の新聞
    第3章 韓国に行けば、明日が見える―隣の国のメディアの興亡
    第4章 飛び交う「新聞の死亡宣告」―電子メディアの元祖、アメリカのいま
    第5章 「ぬるま湯」のなかにも、つのる危機感―数字で切った「新聞大国日本の断面」
    第6章 二〇一X年「日本型新聞経営」が死ぬ―破壊的イノベーションと大新聞の命運
    第7章 ジャーナリズムは滅亡するか?―「メディア」が変わると「文化」も変わる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    歌川 令三(ウタガワ レイゾウ)
    1934年生まれ。横浜国立大学経済学部卒。毎日新聞社に入社、ワシントン特派員、取締役編集局長などをへて退社。中曽根康弘氏の世界平和研究所設立に加わり、首席研究員。東京財団特別研究員。多摩大学院客員教授

新聞がなくなる日 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:草思社
著者名:歌川 令三(著)
発行年月日:2005/09/15
ISBN-10:4794214391
ISBN-13:9784794214393
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:206ページ
縦:19cm
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