ガダルカナル勝者と敗者の研究―日米の比較文明論的戦訓(光人社NF文庫) [文庫]
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ガダルカナル勝者と敗者の研究―日米の比較文明論的戦訓(光人社NF文庫) [文庫]

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出版社:光人社
販売開始日: 2008/04/23
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ガダルカナル勝者と敗者の研究―日米の比較文明論的戦訓(光人社NF文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    群青の海を、人跡未踏の峨々たる山脈を、ジャングルの繁茂する瘴癘の大地を血に染め、太平洋戦争の一大転回点となったガダルカナル戦。常に後手をふむ日本と危機管理の術策を心得ているアメリカ。両国の戦争指導部の戦略、戦術、戦策、戦法の相違が示された同会戦を、新たな方法論的観点から描くノンフィクション。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 幻想の戦略
    第2章 大いなる遠謀―「望楼作戦」を含む三つの作戦段階 連合軍「攻勢防御」へ
    第3章 大海嘯と土塁―連合軍 ガダルカナル島・ツラギ島上陸
    第4章 蒼空の壁
    第5章 鉄底海峡の業火―「第一次ソロモン海戦」日本海軍の戦術的圧勝
    第6章 兵力温存用兵と戦略的無行為―戦場撤収の論理
    補論 会戦の総括
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森本 忠夫(モリモト タダオ)
    1926年、京都に生まれる。1952年、京都大学経済学部を卒業と同時に東洋レーヨン(現東レ)に入社。東レ取締役、東レ経営研究所社長を経て、のち、龍谷大学経済学部教授。戦時中は海軍航空隊員として太平洋戦争に従軍

ガダルカナル勝者と敗者の研究―日米の比較文明論的戦訓(光人社NF文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光人社
著者名:森本 忠夫(著)
発行年月日:2008/05/12
ISBN-10:4769825706
ISBN-13:9784769825708
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:317ページ
縦:16cm
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