日本の地域社会における対外国人意識―北海道稚内市と富山県旧新湊市を事例として [単行本]
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日本の地域社会における対外国人意識―北海道稚内市と富山県旧新湊市を事例として [単行本]

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出版社:福村出版
販売開始日: 2012/02/06
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日本の地域社会における対外国人意識―北海道稚内市と富山県旧新湊市を事例として の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章
    第1章 産業の展開から見る地方の小都市の特性
    第2章 稚内市における対外国人意識
    第3章 伏木富山港周辺地域における対外国人意識
    第4章 日本海沿岸地域における対外国人意識比較
    第5章 日常的な交流と対外国人意識との関係
    第6章 対外国人意識改善に向けた諸機関の対応
    終章
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 真生(コバヤシ マサオ)
    国立民族学博物館共同研究員。1975年生まれ。群馬県出身。2000年、同志社大学法学部政治学科卒業。2002年、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科修士課程修了(国際関係学修士)。2010年、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士後期課程修了、博士(学術)。主な研究分野は対外国人意識、外国人の社会生活、スポーツと社会

日本の地域社会における対外国人意識―北海道稚内市と富山県旧新湊市を事例として の商品スペック

商品仕様
出版社名:福村出版
著者名:小林 真生(著)
発行年月日:2012/02/05
ISBN-10:457141045X
ISBN-13:9784571410451
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:331ページ
縦:22cm
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