もし御社の公用語が英語になったら―生き残るための21の方法 [単行本]

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もし御社の公用語が英語になったら―生き残るための21の方法 [単行本]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2011/02/02
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もし御社の公用語が英語になったら―生き残るための21の方法 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、いわゆる「英語術」のような本ではない。むしろ、英語は仕事上の必要最低限にして、英語が公用語化した企業での当面の生き残り策や仕事術に加え、グローバル企業に共通な仕事の進め方、外国人ビジネスマンの文化的な背景といった「“英語の社内公用語化”に必ず付随する、今後の社会を生き延びるためにより重要な要素」をどのようにして身に付けるか?という観点でのハウツー本である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに あなたの会社が「英語公用語化」を宣言する可能性は身近になった
    第1章 もしも社内で英語がデフォルトになったら
    第2章 英語が公用語化した未来のサバイバルTips(基礎編)
    第3章 英語が公用語化した未来のサバイバルTips(応用編)
    第4章 身近にできる英語力・異文化理解力の習得術
    第5章 日本および日本人の強みを活かす、グローバリゼーション2.0
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森島 秀明(モリシマ ヒデアキ)
    通商産業省で社会人デビュー。80年代後半の「貿易摩擦による日本叩きと、企業の海外移転」を経験。その後外資系コンサルティング会社を経て、96年、IT化の波に乗りLotus(外資系ソフトウェア会社)に入社。長野オリンピックにおける多国籍システム開発プロジェクトのリーダーとして、「公用語が英語で、社内外に多国籍な人材が入り乱れる状況」に悪戦苦闘する。2000年10月より日本IBMに転籍

もし御社の公用語が英語になったら―生き残るための21の方法 の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:森島 秀明(著)
発行年月日:2011/02/10
ISBN-10:4396613865
ISBN-13:9784396613860
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:222ページ
縦:19cm
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