コンテンツ批評に未来はあるか [単行本]

販売休止中です

    • コンテンツ批評に未来はあるか [単行本]

    • ¥2,75083 ゴールドポイント(3%還元)

コンテンツ批評に未来はあるか [単行本]

価格:¥2,750(税込)
ゴールドポイント:83 ゴールドポイント(3%還元)(¥83相当)
日本全国配達料金無料
出版社:水声社
販売開始日: 2011/11/24
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

コンテンツ批評に未来はあるか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    データベース化が進行し、人間と社会とがますます乖離してゆく現在、「コンテンツ」とはどのように語りうるのか?村上春樹や『シュタインズ・ゲート』、エミネム、『もののけ姫』にいたる多彩な表現を通して、この「21世紀」を新たに読み直すための果敢な実践。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    Dメールが届いたら
    八.六光年の孤独
    予告篇の男
    アトムとタワーとラーメンズ
    サンプリング・ザ・フューチャー
    ゴーストシティに生まれて
    廃墟というコンテンツ
    永遠にSFになり切れない
    独白者はかく語りき
    クマが自伝を書く理由
    うぬぼれ鏡の向こう側
    ノイズ・ノイズ・ノイズ
    見えない樹木たち
    日本の森のあいまいな私
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    波戸岡 景太(ハトオカ ケイタ)
    1977年、神奈川県に生まれる。慶應義塾大学大学院後期博士課程修了、博士(文学)。ネヴァダ大学リノ校客員研究員を経て、明治大学理工学部総合文化教室准教授。専攻、アメリカ文学、文化論

コンテンツ批評に未来はあるか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:水声社
著者名:波戸岡 景太(著)
発行年月日:2011/12/10
ISBN-10:4891768827
ISBN-13:9784891768829
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:224ページ
縦:20cm
他の水声社の書籍を探す

    水声社 コンテンツ批評に未来はあるか [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!