エンパラ―旬な作家15人の素顔に迫るトーク・バトル 新装版 (光文社文庫) [文庫]

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エンパラ―旬な作家15人の素顔に迫るトーク・バトル 新装版 (光文社文庫) [文庫]

大沢 在昌(ほか著)
価格:¥565(税込)
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出版社:光文社
販売開始日: 2007/11/08
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エンパラ―旬な作家15人の素顔に迫るトーク・バトル 新装版 (光文社文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大沢在昌が人気作家十五人を相手に繰り広げるトーク・バトル。同じ書き手として、またミーハーな一読者として…さまざまな視点からの質問で、作家たちの素顔を見事に浮かび上がらせる。豪華ゲスト陣の代表作品は、「旬」の話題として取り上げた当時から時を経た現在も、新鮮さを失わずに輝き続けている。今回、福井晴敏との対談を新たに収録し、新装版として登場。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    船戸与一は石持て追われる夢を見る
    京極夏彦もまた、妖怪だった
    藤田宜永は旦那に憧れている
    瀬名秀明は恐竜の交尾が見たい
    宮部みゆきはキツネつきである
    北村薫は冒険小説作家である
    綾辻行人は禁欲主義者?
    真保裕一はケバさに目覚めた
    小池真理子は司会も上手い
    白川道は自分に期待している
    志水辰夫は不器用である
    北方謙三は二十二の時からスターだった
    内山安雄は濃い取材をしている
    浅田次郎は読者に福音を授けたい
    福井晴敏は盛りだくさんを愛している
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大沢 在昌(オオサワ アリマサ)
    1956年名古屋市生まれ。’79年「感傷の街角」で第一回小説推理新人賞を受賞して文壇にデビュー。’90年発表の『新宿鮫』は第12回吉川英治文学新人賞と第44回日本推理作家協会賞長篇部門を受賞、「眠らない街 新宿鮫」のタイトルで’93年映画化された。「新宿鮫」シリーズは爆発的な人気を博し、’94年のシリーズ第四作『無間人形』は第110回直木賞を受賞した。他にも数多くの著作があり2004年には『パンドラ・アイランド』で第17回柴田錬三郎賞を受賞している

エンパラ―旬な作家15人の素顔に迫るトーク・バトル 新装版 (光文社文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:大沢 在昌(ほか著)
発行年月日:2007/11/20
ISBN-10:4334743420
ISBN-13:9784334743420
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:307ページ
縦:16cm
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