自己疎外論から『資本論』へ(こぶし文庫) [単行本]

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自己疎外論から『資本論』へ(こぶし文庫) [単行本]

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出版社:こぶし書房
販売開始日: 2005/11/10
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自己疎外論から『資本論』へ(こぶし文庫) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    若きマルクスの自己疎外論を武器に、武市へ―ゲル哲学と宇野マルクス経済学との架け橋たらんとした碩学が、生前自らの手で編みなおした珠玉の論集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序説
    自己疎外
    「労働の疎外」と「労働力の商品化」―梯明秀教授の所説によせて
    社会科学的認識の客観性―マルクスとウェーバーの再検討
    小林秀雄論
    『資本論』における物化の問題
    「労働」概念の再把握のために
    現代社会存在論の問題―難波田理論を中心に

自己疎外論から『資本論』へ(こぶし文庫) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:こぶし書房
著者名:清水 正徳(著)
発行年月日:2005/11/15
ISBN-10:4875591977
ISBN-13:9784875591979
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:哲学
ページ数:290ページ
縦:20cm
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