2030年メディアのかたち(現代プレミアブック) [単行本]

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2030年メディアのかたち(現代プレミアブック) [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2009/09/30
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2030年メディアのかたち(現代プレミアブック) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    デジタルメディアの草創期から20年以上にわたって、その興亡を取材してきた「第一人者」が、満を持してお届けする一冊。新聞・テレビが沈没するという「常識」の一歩先、20年後の新世界を生き生きと描く。マスメディア大変革のメカニズムを、デジタルメディアの変遷を辿りながら詳述。その上で、将来われわれが手にすることのできる“究極のメディア”のかたちを具体的に紹介する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 「史上最大のスクープ」の大ウソ(ナポレオンが勝つか、連合軍が勝つか?
    ポジションとインテリジェンス
    「情報が誰にも重要」というウソ
    新聞・テレビの限界)
    第1部 歴史が誘うメディアの未来(逆転の構図=コンピュータ業界で起きたこと
    メディアはどう発展したか
    デジタルメディアはどう造られたか
    次世代メディアは「多対一」型へ)
    第2部 次世代メディアの設計図(ボトルネックを押さえろ
    EPIC2014が示したもの
    新しいジャーナリズム
    果てしない夢)
    エピローグ 氷河期の向こうに(恐竜からほ乳類へ
    時代は「幕末」
    友だちメディア
    四つのトレンド
    あくまで「主体は人間」)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    坪田 知己(ツボタ トモミ)
    1949年岡山市生まれ。東京教育大学文学部哲学科卒。1972年4月日本経済新聞社入社、1984年以降、IT分野を取材、1994年以降、日経のマルチメディア事業の計画立案を担当。また、情報社会論、メディア論、企業組織論などの著書、論文を公表し、各地で講演などを行う。2003年より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究教授を兼任。2005年より、日経メディアラボ所長兼日経デジタルコア事務局代表幹事、電子ペーパーコンソーシアム委員長

2030年メディアのかたち(現代プレミアブック) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:坪田 知己(著)
発行年月日:2009/09/25
ISBN-10:4062950510
ISBN-13:9784062950510
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:254ページ
縦:18cm
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